シロアリ駆除について

メールのアイコン

お問い合わせ

\シロアリの防除・予防をするなら今!!/

シロアリの被害を受けてしまうと家の耐震性、

耐久性に問題が生じます。
この時期に防除しておきましょう。

バックスのシロアリ防除

01

一番被害を受けてしまうとダメな場所・・・それは、土台と柱です。床板・根太・大引き・束などは、最悪被害を受けても元通りに直すことは可能です。

しかし、土台や柱は、見た目に直せても元の強度には戻りません。 ですから、絶対にシロアリに食べられてはいけないのです

バックスのシロアリ防除

02

シロアリの防除・予防をするなら早いに越したことはありません。よく聞かれる質問ですがシロアリ防除は、いつしたら良いですかと聞かれます

答えは、季節は関係なく慌てる必要はありませんが、思い立ったら早いに越したことはありません。業者の立場上、薬のバリアを床下に張れば被害にあうことは無いので・・・と答えております。この地方に出るヤマトシロアリという種類は、6℃から活動できます。今、昔と違い住環境がよくなり冬場でも6℃以上になっている家が増えています

バックスのシロアリ防除

03

バックス シロアリ防除 安心保証

100%防除駆除できなかったら

代金はいただきません!

バックスのシロアリ防除が頼られる理由

シロアリ対策5,000軒以上の実績

さあ、あなたの住まいも!

早期発見でシロアリ被害を最小限に

頼られる理由

01

住宅のプロが根本から完全解決

大手のシロアリ業者が嫌がる工事をして品質(再発を防止)を向上しています・・・浴場・トイレ・玄関・勝手口などの土間コンクリートにも穿孔して薬剤を処理します

柱などの木部に穿孔して、ごまかして施工している家をよく見かけます。よくよく考えてみれば素人でもわかりますが、木に穴を明けて薬剤処理をしてもその穴にシロアリが行く確率がどれだけあるでしょうか?被害部なら別ですが、ほとんどないことがわかりますよね。シロアリは、木の内部にいきなり入れません。木口面や木の外側から食べます。その木の外側に到達するルートに薬剤を処理することが防除の本質です。

頼られる理由

02

住宅のプロが、その家に

必要なことだけお勧めします。

常に、社員と共感していることは、自分の家だったらどうするのか・・・本当に必要なことはお勧めします

しかし、プロの目で判断し、必要でないことはお勧めしない

例えば、床下換気装置や床下調湿剤や床下用炭などは典型的ですがあった方が良いけど、なければ家に深刻な問題が起こるか・・・問題が起きないと判断したらお勧めしません。

頼られる理由

03

住宅のプロが、直ぐに駆けつけます。

シロアリの羽アリが出ている状況や被害が出ている状況で、何日もお待たせすることはありません。

基本的に直ぐに駆けつけるようにしています

なるべく早い作業を心掛けています

ご利用の流れ

お問合せ・見積調査の流れ

電話・メール
見積調査
見積提出
ご回答

ご依頼の流れ(5年間無料保証の場合)

電話・メール
駆除作業
防除作業
防除完了
保証開始

基本的にメンテナンスでお伺いすることはありません。(ここが費用を安価にできる最大のポイントです。)

但し、異常があった場合は、遠慮せずご連絡いただければ、すぐに無料で対応しますので、ご安心ください。

業界の常識では、良い状態を維持するため、一ヶ月毎など定期的にメンテナンスします。

逆にこれをしないと良い状態を維持できないからです。

もちろん、弊社も次の場合はメンテナンスをお勧めしています。

昔の農家の家のような建物は、侵入防止対策をすると逆に費用が高くなってしまい、

6ヶ月毎のメンテナンスの方がはるかに費用が安くなります。

要は、お客様がお得になるベストな方法をご提案します。

ことは簡単で、自分がお客だったらどうすると良いのかを弊社は常に考えます。

お客様の声